超音波リングアレイプローブを用いた前方立体視化法


Here is an English Edition


概要

	 本研究は、血管内の狭窄病変を発見するための医療支援システム
         の開発を主目的としており、そのための手段として超音波リング
         アレイプローブを用い、リアルタイムに前方立体視をする方法を
         提案するものである。
          尚、この研究は国立大阪病院、及び株式会社富士通と共同で行な
         っている。
	


項目

  1. 本研究の背景
  2. リングアレイプローブ
  3. 前方3次元像の再構成
  4. 兎の心臓を用いた実験

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東條 博史(hirofu-t@is.aist-nara.ac.jp)